わらばぁ

「琉球街」のサブストーリーの紹介。

「サバイバル鬼ごっこ」では、指令クリア数2つという不甲斐ない結果を残してしまいましたが、
気持ちを切り替えて、今から「龍が如く3」のサブストーリーを紹介したいと思います。
今回は「琉球街」のサブストーリーを紹介します。
まずは、現在夜なので「ニューセレナ」でママさんに話しかけ、お昼にしたいと思います。
そして、気分を沖縄にするために「アロハシャツ」に着替えました!ついでなので、遥ちゃんの衣装も変更しちゃいましょう。
お昼にし、衣装も変更したので、「琉球街」へ帰りたいと思います。タクシーで帰れますので楽ちんですね。
ちなみに料金はかからないので、何度でも行き来出来ちゃいます。
「龍が如く2」では行き来するのに結構お金掛かりましたから、助かります。
では、早速サブストーリーを始めたいと思います。まずご紹介するのは、「沖縄そば屋出前レース」というサブストーリーです。
まず、「かしゆりアーケード」の中にある「わらばぁ」という沖縄そば屋さんがあるのですが、
そこで何でもいいので2品食事します。(2回来店し、1品ずつ食事します。)私たちは体力が満タンだったので、
食事がさせてもらえず、「わらばぁ」の向かえにあります「公設市場」へ入り、
一番奥のお店「魚縄鮮魚店」で「エサ用いか」を2つ購入し、「わらばぁ」で食事しました。

わらばぁ
「龍が如く」は体力が満タンですと飲食店が利用できないので、こういったサブストーリーのときは大変です。
2回食事をし、「くすりの真栄田」という薬局が「かしゆりアーケード」内の「クィクリー」という飲食店の近くにありますので、
そこまで一旦戻ります。
そして再度「わらばぁ」へ戻ると店主さんが若い男性を「ばかちんが!」と叱っています。何があったのでしょうか。
とりあえず、店主さんに話しかけますと、なんとバイトの男の子が大量の出前の注文を受けてしまったそうです。
桐生さんは自ら「運んでやろう。」と申し出ます。
なんと!店主さんは「助かる。」といい
「くすりの真栄田」「マージャンキャンプ」「琉球ナイト」の3か所の出前を頼んできますので、早速運んであげましょう。

ただし、店主さんから制限時間は5分と言われますので、それまでに3か所全て回らなければなりません。
桐生さんは「オカモチ」を両手に持ち、いざ出前に出発です!このときは街の人から喧嘩を売られることがないので、ご安心ください。
3か所出前を届けると自動的に「わらばぁ」へ帰宅します。そこで店主さんから感謝され、バイト代が頂けます。

おかもち
意外に簡単なサブストーリーなのでした。時間も余りましたしね。
しかし、バイトさんもこんなに大量の出前を取ってしまうなんて。次回は気を付けてもらいたいですね。